インストラクター紹介

海野 琢斗 うんの たくと
ヘッドコーチ 日本大学卒業
【メッセージ】
毎日、自分史上最高を目指して。
「昨日の自分を少しでも超える」を合言葉に、一人ひとりが目標に向かって挑戦できる環境を大切にしています。
そして、何よりも大切なのは「楽しむこと」。
一緒に挑戦し、一緒に成長しながら、スポーツを全力で楽しみましょう!
【実績】
- 全日本中学陸上競技選手権大会優勝(走幅跳)
- ジュニアオリンピック5位(100m)
- インターハイ出場(走幅跳)
- 関東インカレ出場(走幅跳)
【免許・資格】
- 中学・高等学校第一種教員免許(保健体育)
- 上級インストラクター(AICレベル1)

高橋 直也 たかはし なおや
専属インストラクター 大東文化大学卒業
【メッセージ】
「できなかったことができるようになる喜び」を大切に、一人ひとりの成長に寄り添ったレッスンを心がけています。
走ることの楽しさはもちろん、目標に向かって挑戦する中で、自分自身の成長を実感してもらえることを大切にしています。
一緒に楽しく走りながら、できることを一つずつ増やしていきましょう!
【実績】
- 全日本中学陸上競技選手権大会出場(100m)
- 北海道高校総体陸上インターハイ北海道予選2位(100m)
- インターハイ出場(100m)
- U18日本陸上競技選手権大会2017 2位(4×100mR)
【免許・資格】
- 日本ユースアスレティックス協会認定「ユースインストラクター」
代表者よりメッセージ
体育が嫌い、運動会を休みたい——運動が苦手で悩む子ども達の人生を変えたい。その思いでスポーツ教育の道に入り、指導者となりました。
「自信を持とう!」「必ずできると信じてチャレンジしよう!」——どれも子ども達を励ます言葉です。しかし、運動が苦手な子どもが、こうした声がけだけで本当に自分を信じられるようになるでしょうか。私はそう思いません。原因を取り除くアプローチのないまま"あるべき論"をぶつけるだけでは、かえって新たな失敗体験を与えかねません。
自信が持てない理由はただひとつ。"できた経験"が少ないからです。その子に合った目標を定め、「できた!」「またできた!」という小さな成功体験を積み上げる。そこから自然と芽生える自信こそが、「もっとできるかも!」という次への希望を生みます。
私たちスポーツマジックは、スパルタ教育や理論教育、またはあるべき論を伝えることではなく、子ども自身が成功体験を積み上げるための"導き"と、その喜びに"共感"することこそ、育成年代における指導者の役割だと考えています。自信の波に乗った子ども達は、我々大人の既成概念でははかれない高みへ、自らの力でのびていきます。
子ども達は社会の宝であり、その可能性は無限大です。成長できる環境を作り、可能性を最大限に引き出すことが、私たちの使命です。

長澤 宗太郎 ながさわ そうたろう
【資格】
- 早稲田大学大学院スポーツ科学修士
- JAAF公認ジュニアコーチ
- 日本キッズアスレティックス協会認定上級インストラクター
【著書】
- 足の速い子の育て方(KADOKAWA)
- 運動会で1番になれる本(KADOKAWA)
- 体育の教科書指導用(データハウス)
【プロフィール】
小学2年から様々なスポーツに親しみ、小・中・高・大学すべての年代で陸上競技の全国大会に出場。全日本中学校陸上選手権200mで世田谷区初となる7位入賞。大学時代には日本選手権リレー8位入賞の実績を持つ。
現役引退後は、幼児園での幼児体育担任やフィットネスジムインストラクターを経て、2025年7月に株式会社SMFTの代表取締役に就任。現在は早稲田大学スポーツビジネス研究所の招聘研究員としても活動中。
スポマには、他にも多数の契約インストラクターが在籍しております! 契約インストラクター紹介ページ
スポーツマジックでは、当社の指導方法を充分に把握し、子どもたちの指導に反映できるインストラクターを厳選し、採用しております。スポーツマジックの卒業生もインストラクターとして参画しています。



